原田六三四容疑者

2017年3月1日

通帳と印鑑を“盗み金引き出す” 数百万円被害か

去年12月、東京・豊島区の住宅に侵入し、印鑑を盗んだとして20代の男が逮捕されました。男は印鑑と通帳を盗み、金を引き出す手口で20件近く犯行に及んでいたとみられています。

無職の原田六三四容疑者(21)は去年12月、豊島区東池袋にある40代の男性が住むアパートに侵入し、印鑑2本を盗んだ疑いが持たれています。捜査関係者によりますと、原田容疑者は去年4月以降、東京、大阪、埼玉、神奈川の住宅に侵入し、通帳と印鑑を盗んで預金口座から金を引き出す手口で犯行を繰り返していたとみられています。12月に豊島区のアパートに侵入した際には通帳を見つけられず、逃走していました。取り調べに対して原田容疑者は容疑を認めていて、警視庁は余罪が20件近く、被害額は数百万円に上るとみて調べています。

 

  • 見た目で判断したくないけど、これは判断しちゃうわ〜〜

  • 目が逝っちゃってる
  • 21歳だったら働き口も沢山あるだろうし、数百万くらいはしっかりと稼げると思うんですけど、なんであえてこういう方法を選んだのかが良く分からない。両親とかの家族は気がつかなかったのかなあ。

事件

Posted by japanlive


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